電子書籍(エカワ珈琲店発行)
2025年10月24日(金曜日)、電子書籍『零細生業ジジババ店のマーケティング(2)』をキンドルでセルフ出版しました。 『零細生業ジジババ店のマーケティング(2)』の目次と要約は以下の通りです。 零細生業ジジババ店のマーケティング(2) 作者:年老い…
2025年10月25日(土曜日)、電子書籍『エカワ珈琲店の珈琲短編小説集(1)』をキンドルでセルフ出版しました。 「エカワ珈琲店の珈琲短編小説集(1)」には、珈琲と喫茶店を題材とする短編小説を4作品収録しています。 『エカワ珈琲店の珈琲短編小説集(…
2025年10月17日(金曜日)、電子書籍『エカワ珈琲店へ珈琲社会学(1)』をキンドルでセルフ出版しました。 『エカワ珈琲店へ珈琲社会学(1)』の目次と要約は以下の通りです。 エカワ珈琲店の珈琲社会学(1) 作者:年老いた珈琲豆焙煎屋 Amazon 『エカワ…
2025年10月17日(金曜日)、電子書籍『エカワ珈琲店へGO!(1)』をキンドルでセルフ出版しました。 エカワ珈琲店へGO!(1) 作者:年老いた珈琲豆焙煎屋 Amazon 『エカワ珈琲店へGO!(1)』の目次です。 【1】エカワ珈琲店の履歴書 (1)エカワ珈琲店の簡…
ご存知だと思いますが、小生(年老いた珈琲豆焙煎屋)は、電子書籍をキンドルでセルフ出版しています。 先月(2023年10月)のロイヤルティー収入予想は、2000円とちょっとです。 電子書籍が10冊売れて、キンドルアンリミテッドで1000ページとち…
2023年10月7日現在、3冊の電子書籍を編集中です。 電子書籍のタイトルは決まっています。 『コーヒー豆自家焙煎談義【第3集】』と、『珈琲物語(1)』と、『コーヒー豆自家焙煎店商売読本(1)』の3冊の電子書籍を編集中です。 3冊共に、年老いた珈…
「コーヒー豆自家焙煎談義」シリーズは、30数年に渡るコーヒー豆焙煎体験中に書き留めて来た『コーヒー豆焙煎ノート』の断片を、適当に寄せ集めて1冊の電子書籍を構成している「コーヒー豆焙煎体験の断片集」です。 コーヒー豆自家焙煎談義【第1集】 作…
10年くらい前から、キンドル出版に挑戦したいと考えていました。 だけど、電子書籍用のデータ作成が難しくて、キンドル出版に挑戦するのをあきらめていました。 それが、いつ頃からか定かでありませんが、ワードでデータ作成ができるようになっていました…
藤沢周平作品「用心棒日月抄」シリーズ4冊を、大体6日間で読破しました。 今年は、「居眠り磐根」シリーズ51冊と「用心棒日月抄」シリーズ4冊を読みました。 只今、時代小説にはまっています。 40代のころ、漫画本にはまっていたのと、何んとなく同じ…
文春文庫版、佐伯泰英作品の「居眠り磐音」シリーズは全部で51冊刊行されています。 1冊読むと続きが読みたくなってしまって、2か月以上の日にちを費やして51冊を読破したわけです。 ちなみに、2007年から2010年代にかけて、何回かに分けて放…
石坂浩二さんが上杉謙信を演じたNHKの大河ドラマ「天と地と」、毎週観ていたわけではありませんが、3分の2くらいは観ています。 昭和44年の1月~12月の1年間、NHKで放映されていたのですが、観れない週もあったので、それに加えて全体のストーリーも…
1967年(昭和42年)1月、前年(1966年)の秋、別冊文芸春秋に発表した『蒼ざめた馬を見よ』で直木賞を受賞した五木寛之が、当時、若い男性に人気のあった『週刊平凡パンチ』に、昭和42年3月から10月まで連載した教養小説、それが『青年は荒野を…
東浩紀さん、1971年東京生まれで、株式会社ゲンロンの創業者で批評家で作家、「存在論的、郵便的」で1998年「第21回サントリ学芸賞、思想歴史部門」を受賞、その後、三島由紀夫賞や毎日出版文化賞、紀伊国屋じぶん大賞などを受賞、著書多数と、『…
1億円作家松本清張の推理小説がブレイクする切っ掛けとなったのは、1957年(昭和32年)1月~12月にかけて、当時、日本交通公社(現在のJTB)が発行していた月刊旅行雑誌「旅」に連載された長編推理小説「点と線」だと言われています。 月刊「旅」での…
日本がバブル経済に突入する少し前、1980年代の前半、竹内宏さんの著作「路地裏の経済学」がベストセラー街道を走っていました。 初版は、東洋経済新報社発行だったと思うのですが、定かではありません。 年老いた珈琲豆焙煎屋が住む和歌山市で、当時、…
2020年4月に発令された新型コロナウィルス感染拡大に伴う緊急事態宣言が、2000年5月下旬に全面解除されました。 しかし、新型コロナウィルスが消滅したわけではなくて、少しでも気を緩めれば、感染拡大の第2波がやって来る可能性が高いとも言われ…
以前、このページに掲載していた記事は、下のリンク先ページに移転しています。 www.ekawacoffee.xyz 年老いた珈琲豆焙煎屋が初めて石井淳三さんの著作に触れたのは、2000年代の中頃、零細生業パパママ経営のコーヒー豆自家焙煎店商売が廃業寸前になって…

