年金だけでは食べて行けないので自営で働いています

来年の秋に70歳になります。それなりの人生経験を積んで来ています。主に、その人生経験を基にした記事を作成しています。

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エカワ珈琲店のホームページは、クラウド型ホームページ作成サービスのジンドゥー(Jimdo)で作っている自作自演型WEBサイトです

クラウド型のホームページ作成サービスのジンドゥー(Jimdo)に興味があるなら、利用したいと考えているなら、下のリンクからジンドゥーのサイトを訪問して検討してみてください。

ホームページ作成ソフト【ジンドゥー】  

その結果、契約が成約すれば、幾ばくかのアフリエイト収入が年老いた珈琲豆焙煎屋の手元に入ってきます。

 

新しもの好きの年老いた珈琲豆焙煎屋が初めてホームページを立ち上げたのは、2002年9月頃だったと記憶しています。

ホームページ作成ソフト「ホームページビルダー」を購入して、インターネットプロバイダーJCOMが提供していた無料サーバーを使って立ち上げました。

 

HTML言語にそれほど縁がなくてもホームページが作成できる優れものが、ホームページビルダーというソフトウェアーでした。

ホームページビルダーの使い心地は良かったのですが、それよりも何倍か使い心地が良いのが、クラウド型のホームページ作成サービスのジンドゥー(Jimdo)です。

ただ、使い心地が良い分だけ、ホームページ作成の自由度が少し制約されていますが。 

 

店(会社)のホームページは、インターネット内に存在する店舗ですから、状況に応じて頻繁に更新する必要があります。更新せずに眠っているホームページは、ほとんど何の役にも立ちません。 

その更新作業を簡単・短時間で出来るのが、クラウド型のホームページ作成サービスのジンドゥー(Jimdo)の最大の特徴だと年老いた珈琲豆焙煎屋は理解しています。

 

年老いた珈琲豆焙煎屋夫婦が営んでいるエカワ珈琲店の場合、簡単・短時間で更新作業ができるという特徴を利用して、インターネット上に存在するもう一つの店舗というだけではなくて、実店舗の一部としてホームページを機能させたいと考えて、あれこれと試しているところです。

 

70歳間近の高齢者に、そのような事を考えさせてくれるのが、クラウド型のホームページ作成サービスのジンドゥー(Jimdo)のすごいところだと思います。

ということで、年老いた珈琲豆焙煎屋は、ホームページを作るなら、クラウド型のホームページ作成サービスのジンドゥー(Jimdo)で自作自演型のホームページ作成をお勧めしています。

 

www.ekawacoffee.jp